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語り部塾とは?
語り部塾とは 「ドラマ作りのプロになりたい!」
ドラマ作りのプロになるのは容易なことではありません。
そもそも、プロになるにはどうしたらいいのか? どのような勉強をし、どう書いていくべきなのか?
ですが、勉強したからといってプロになれるわけでもありません。重要なのは、いかに「おもしろい」ドラマを作るかということ。
そのためには引き出しを増やし、イメージした世界を正しく読者に伝える必要があります。
『語り部塾』では「おもしろい」ドラマを作るためのお手伝いをします。

『語り部塾』で指導にあたるのは、小野不由美や我孫子武丸を育てた実績を持つ現役の編集者「菊池 優」。30年もの経験と、培ってきた確かなノウハウで後進の育成に力を注ぎます。
指導の中心は「プロット」です。プロの作家と編集者が行うような実践的なやり取りを行い、作品を良いものに仕上げていく。それが『語り部塾』のスタイルです。そのようなやり取りを通して、創作する上で必要なことを自身で学び取って下さい。
また、通学塾だけでなく、メールを利用した通信添削や1日限定の添削会などもありますので、ライフスタイルに合わせて学ぶことが可能です。
実力がある方には、研修生、準研修生としてフォローを受ける制度も発足。その間の費用は一切不要!

プロになりたいという確固たる信念を持っている皆さん、ぜひ『語り部塾』の門を叩いて下さい。
『語り部塾』では小説や漫画、シナリオなど、ドラマ作りのプロを本気で目指す方を応援します!
研修生制度

研修生とは

『語り部塾』研修生制度とは、準研修生として指導を受けた中でプロに近い実力がある方に、塾頭が2年間に渡り、一対一で作品のやり取りをしながらプロデビューを目指すシステムです。研修生として認定された場合、研修期間中に書いた作品であれば添削料が免除されます。またデビューが決まった際は、『語り部塾』専属作家としてマネージメントを受けることができます。

語り部塾イメージ
『語り部塾』式プロットシート
『語り部塾』では短い時間で効率良く学んでいただくために、『語り部塾』式プロットシートを用いた講義を行っています。テーマ、構成、キャラクターなど、ドラマ作りをする上で必要なポイントを押さえた実践さながらのスタイルです。
詳しい説明はこちらをご欄下さい。
『語り部塾』式プロットシート